
事業・サービス
日本のビジネス知見をウズベキスタン向けに最適化するプログラム。
3つの柱
教育・ビジネス・文化交流
JBSD のすべての活動は、この3つの柱の上に設計されています。
- PILLAR 01
教育
大学間連携協定支援、起業家教育、カイゼン研修、日本語など、人材育成のプログラム。
- PILLAR 02
ビジネス
視察ツアー、提携交渉、企業間のMOU 締結支援など、企業・機関の協業を加速するサービス。
- PILLAR 03
文化人材交流
学術会議の企画、ならびに両国の文化人材交流の促進。
サービス詳細
提供するプログラム
それぞれのサービスは、ウズベキスタンの組織の段階・規模・目的に合わせてカスタマイズします。
- 01研修
日本式ビジネス研修
カイゼン、5S、日本式マネジメントを、ウズベキスタンの企業向けにカスタマイズして提供。
- 02起業家育成
起業家教育プログラム
山形大学と連携し、ウズベキスタンでの次世代の起業家、メンターを育成。
- 03MOU 仲介
大学間 MOU 締結支援
ウズベキスタンの大学と日本の機関との MOU 締結等の提携をコーディネート。
- 04視察ツアー企画・運営
視察ツアー企画・運営
日本企業・自治体等のウズベキスタン訪問の全行程を企画・運営。
- 05日本語教育
語学・ビジネス研修
日本語、異文化コミュニケーション、プレゼンスキル研修。
- 06イベント
イベント・フォーラム運営補助
国際フォーラム・シンポジウム・会議の企画・運営・通訳手配。
進め方
JBSD のメソッド
押し付けず、現地の実情で機能するプログラムを共創します。
- 01
耳を傾ける
クライアントの皆様の状況・課題・取り巻く環境を丁寧に把握します。
- 02
組み立てる
日本の知見を、ウズベキスタンの実情に合わせて再構築します。
- 03
届ける
日本・ウズベキスタン国内で、研修・ワークショップ・視察を企画・運営します。
- 04
伴走する
フォローアップこそ JBSD の強み。プログラム後もメンタリング・実装支援を継続し、組織に根付くように伴走します。
なぜ JBSD か
他にはない強み
四言語運用
日本語・ウズベク語・英語・ロシア語の4言語で、誤訳・齟齬のない実務運営。
現地ネットワーク
州政府・大学・産業界との直接のネットワークを活用できます。
本物の日本式
代表は日本での実務経験を持ち、日本式アプローチをウズベキスタン式アプローチに適用します。
エンドツーエンド
企画・調整・通訳・運営(運営補助も含む)・フォローまで一気通貫で対応します。
